次回開催
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顎関節デンタルセラピスト養成講座
歯科衛生士のための
「口が開かない」「顎が痛い」患者さんに、歯科衛生士としてできることを。
顎関節の解剖・評価からセルフケア指導まで。歯科医院で明日から使える顎関節ケアを、4,000症例の臨床経験を持つ講師が体系的にお伝えします。
次回開催
第1期
受付前
2027年1月1日

日々の臨床で、こんな場面はありませんか?
開口量が少なく、メインテナンスやスケーリングがしづらい患者さんがいる
TCH(歯列接触癖)の指導を、もっと根拠を持って行いたい
顎の痛みや音について質問されても、自信を持って説明できない
歯科医師の治療方針を理解し、患者さんへのケアで支えたい
本講座で身につく3つの力
01
顎関節を「診る」力
顎関節・咀嚼筋の解剖と運動学を基礎から学び、歯科医院で行える評価の視点を身につけます。
02
セルフケアを「伝える」力
TCH指導、姿勢・生活習慣へのアドバイスなど、患者指導に直結する内容を学びます。
03
チームで「つなぐ」力
歯科医師やリハビリ職との共通言語を持ち、院内連携・紹介を適切に判断できるようになります。
カリキュラム
BASIC
顎関節の基礎解剖・運動学
ADVANCE
顎関節の基礎解剖・運動学
INSTRUCTOR
顎関節の基礎解剖・運動学
どちらの講座を選べばいい?
このページの講座
デンタルセラピスト養成講座
対象 歯科衛生士、歯科医師
内容 評価・患者指導・院内連携
リハビリ職・治療家・セラピストの方はこちら
リハビリセラピスト養成講座
講師紹介
メイン講師
古泉 貴章 Takaaki Koizumi
顎関節を学び始めて14年、歯科臨床に携わり13年。4,000症例の臨床経験をもとに、歯科とリハビリをつなぐ顎関節ケアを指導。
[資格・経歴]
メイン講師
鈴木 薫 Kaoru Suzuki
顎関節を学び始めて14年、歯科臨床に携わり13年。4,000症例の臨床経験をもとに、歯科とリハビリをつなぐ顎関節ケアを指導。
[資格・経歴]
主催:株式会社PORT [共催/協力:一般社団法人MUA]
開催概要
対象 歯科衛生士
形式 BASIC:オンライン(アーカイブあり)/ ADVANCE〜:対面実技
日程 BASIC:全3回・各2時間 / ADVANCE:全1回・8時間 /
受講料 BASIC:21000円 ADVANCE: INSTRUCTOR:
日程 BASIC:全3回・各2時間 / ADVANCE:全1回・8時間 /
定員 BASIC:30名 ADVANCE:10名 INSTRUCTOR:5名
開講スケジュール
受付前
BASIC
第1期
2027年1月1日
ZOOMオンライン
受付前
ADVANCE
第1期
2027年4月4日
ZOOMオンライン
受付前
BASIC
第2期
2027年1月1日
ZOOMオンライン
よくある質問
顎関節ケアを、歯科衛生士の新しい強みに。
次期開催の案内は、優先登録者の方へ先行してメールでお届けします。
お問い合わせ:tmj.reha@gmail.com



