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プロフィール
登録日: 2026年1月30日
自己紹介
顎関節ケアラボ代表 理学療法士・保健医療科学修士
整形外科クリニックで15年勤務されている傍ら、10年以上複数の歯科医院に非常勤勤務している日本でも珍しい理学療法士。現在も歯科医院で勤務する傍ら、2024年より東京で顎関節ケアラボという自費リハビリサービスを提供している。
執筆書籍
・「運動のつながりから導く歩行と姿勢の理学療法(顎関節から診る姿勢と歩行)」 文光堂
・「特別企画 顎関節症治療におけるセルフケアをマスターする!理学療法士からみた運動器疾患の対応」歯科展望 7月号 Vol.138 No.1
・「理学療法ジャーナルジャーナル(顎関節のインナーマッスル)」Vol. 1. 55 No.6 医学書院
・「赤ちゃん歯科ネットワーク(顎関節と姿勢の関係ー小児歯科での理学療法の経験を通してー」Vol.7 No.1※こちらは会員のみの閲覧できる書籍になります。
・「症例動画から学ぶ臨床姿勢分析 姿勢・運動連鎖・形態の評価法」.ヒューマンプレス.
2025年8月頃発売「歯科と理学療法士による歯科で行う顎関節症の理学療法」医歯薬出版株式会社.


記事 (2)
2026年1月30日 ∙ 4 分
頚部や肩・肩甲帯の疼痛や機能障害は顎関節の影響かも?〜理学療法士が解説する「隠れ顎関節症」と全身の関係〜
顎関節の機能不全は私たちが普段悩む頚部や頚部や肩・肩甲帯症状に関連していたり、逆に頚部や肩・肩甲帯機能が顎関節に影響するケースもあります。
この記事では理学療法士の視点から気づかれていない「隠れ顎関節症」の可能性と、顎関節のケアの大切さについて解説します。
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2026年1月30日 ∙ 3 分
「その頚部痛、本当に“首”だけが原因ですか?」明日からの臨床を変える“顎関節”という視点
顎関節の運動学・解剖学は、頚部や肩・肩甲帯などの上部胸郭と密接に連携しています。顎関節を評価し、介入できるスキルを身につけることは、単に「対応できる疾患が増える」ということ以上の価値をもたらします。
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古泉貴章【顎関節専門理学療法士】
脚本
養成講座主幹
その他
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